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Fig 3
推し活カメラ · 重ね撮り
すりガラスで推しを動かす · space 撮影
3:4 · 推し 幅48% · 0°
0000
推し素材(ガラス板に描いた透過画像)
比率マスク 3:4 / 9:16 / 1:1
すりガラスの像 = 撮れる写真
キー: 1 2 3 比率 · 矢印 位置 · + − 大きさ · R 回転 · F 反転 · M 鏡像 · space 撮影
推し活カメラ(dakuten.dev/oshi-camera)の撮影処理を、写真機に置き換えた図。カメラの像を比率(3:4 / 9:16 / 1:1)に合わせて中央から切り抜き、鏡像にするときはカメラの像だけを左右反転する。その上に推し素材を、写真の幅の48%を基準に位置・大きさ(0.2〜2.5倍)・回転・反転を付けて重ね、長辺2560 px以下のPNG1枚にする。合成はすべて端末の中で行い、写真はサーバーへ送らない。作品コードで呼び出した素材を使ったときに送るのは、撮影が1回あったことと素材のIDだけ(図の計数器)。